請求書作成の方法|依頼単位・まとめ請求と自動ステータス連携
clevioでの請求書作成方法を解説。依頼ごとの請求書とまとめ請求の作成方法、報告から請求手配への自動連携までを紹介します。
結論(何ができる?)clevioでは、請求書作成だけでなく、報告から請求までを一つの流れで管理することができます。依頼ごとの請求書作成複数案件のまとめ請求報告から請求手配まで自動連携請求業務の漏れを防ぐ仕組みが整っています。①依頼ごとの請求書作成依頼詳細ページを開く「見積・請求」タブを選択「請求書作成」をタップ内容を入力して提出依頼ごとに紐づいた請求書として管理されます。②まとめ請求書の作成方法「見積請求関連」ページから「請求書作成」をクリック取引先名を選択「依頼から追加」を選択(緑色ボタン)対象の依頼を選択(「請求手配」ステータスに変更しておくと分かりやすい)請求書を作成複数案件を一括で請求でき、業務効率が向上します。依頼の紐づけ方法依頼は各ステータスから選択して紐づけることが可能です。対応中完了請求手配状況に応じて柔軟に請求対象を選択できます。報告から請求までの自動連携現場終了後、現場責任者が報告タブの「作業完了」ボタンから報告を行うことで、ステータスが自動的に「請求手配」へ変更されます。作業完了 → 報告自動で「請求手配」に変更請求対象として管理されるこの仕組みにより、請求漏れを防ぐことができます。他のステータスも確認可能「請求手配」以外のステータスも確認できるため、進行状況を把握しながら管理することが可能です。対応中完了請求手配案件の状況を一目で確認できます。※取引先の締め日・支払日を事前設定しておくことで、作業完了日から換算した該当月に依頼を表示することが可能です。clevioでの強み報告と請求が連動ステータスで管理できる請求漏れを防止まとめ請求にも対応業務の流れを一つにまとめることができます。無料ではじめる活用のポイント必ず報告タブの作業完了から報告する(現場責任者が対応)ステータスを確認するまとめ請求を活用する正しいフローで運用することで、業務効率が大きく向上します。まとめ報告から請求まで自動連携される請求手配ステータスで管理できるまとめ請求が可能請求漏れを防ぐことができる